
荷主様のニーズ・ご要望に応えるための
【乗務員採用】に取り組んでおります。
詳しくは採用情報をご覧ください。
共栄通商は
【札幌市ワーク・ライフ・バランスplus】
【札幌SDGs登録企業】
【さっぽろ圏奨学金返還支援】認証企業です。
「安全安心」をご提供するお仕事。
霊柩ドライバーで必要なことはお客様を思いやること。
葬儀に携わる事業者はたくさんあります。
その中でもご家族様と近い位置で寄り添うのが霊柩ドライバーでもあります。
日々やりがいを感じる仕事をしませんか?
私たちが仕事の中で大切にしているのは、ご遺族様の気持ち。
乗務員研修で伝えるのが自分の家族に置き換えたらどう対応しますかということ。
ドライバー職の中でもお客様との対応もあり難しいイメージがあると思います。
しかしそれが「やりがい」になります。
乗務員が安心して長く働けるように会社との対話を大切にしています。
待遇面も従業員ひとりひとりの状況に応じて変化が必要と考えています。
年間休日を増やし、ベースアップや決算賞与の支給など、頑張りを還元する仕組みを整えています。
介護のお仕事でご家族に寄り添う経験をされた方は、その丁寧さが霊柩ドライバー(普通免許)で
そのまま活きます。
タクシー運転のご経験がある方も、お一人お一人と向き合う運転スタイルが霊柩ドライバー
(普通免許)に向いています。
バスの運転経験がある方は、霊柩バスドライバーで大型車両の技術をそのまま活かせます。
経験を活かせる方はもちろん、未経験の方も歓迎です。
未経験でも大丈夫ですか?
はい。乗務員研修では「自分の家族に置き換えたらどう対応するか」を基準に、一つひとつ丁寧にお伝えします。普通免許があれば誰でも乗務できる職種もあります。
休日はどれくらいありますか?
令和7年度に年間休日を5日増やし、現在92日です。令和9年度までに97日を目標にしています。
夜間の搬送当番はきついですか?
拘束時間の遵守を徹底するため、夜間搬送当番日は15:00に退勤する仕組みにしています(通常の退勤時間は16:30)。
見学や面接はできますか?
福住営業所と西岡ベースの2拠点で、面接・車両見学に対応しています。「こんな会社があるんだ」と思ってもらえる会社です。まずは会社見学だけでも、お気軽にお問い合わせください。
どうやって応募すればいいですか?
お問い合わせフォームのほか、LINEでも応募できます。友だち登録後、コメント欄に「応募希望」とご入力ください。
求人票の給料と、サイトの給料が違うのはなぜですか?
ハローワークなどの求人票には基本給(168,000円〜)を掲載しています。実際の月収は、これに職能給・夜間待機手当・夜間搬送手当・無事故手当が加わり、228,000〜263,000円程度になります。
求人を探す
職種名から募集要項をご覧ください
勤務地 札幌市豊平区福住
給与月給238,000〜263,000円
基本給+職能給+夜間待機手当+
夜間搬送手当+無事故手当
就業時間 7:30〜16:30
(休憩60分/実働8時間)
※運行状況などで変動の場合あり
勤務地 札幌市豊平区福住
給与月給228,000〜248,000円
基本給+職能給+夜間待機手当+
夜間搬送手当+無事故手当
就業時間 7:30〜16:30
(休憩60分/実働8時間)
※運行状況などで変動の場合あり
霊柩バスドライバー
契約社員
勤務地 札幌市豊平区福住
給与月給190,000〜200,000円
+無事故手当10,000円
就業時間 7:30〜16:30
(休憩60分/実働8時間)
※搬送業務はありません
※運行状況などで変動の場合あり
企業概要
沿革
1989年12月先代が起業し、トラック運送会社・一般貨物運送事業を設立。
この頃、トラック運送業への新規参入は免許制から許可制へと変わり、一定の基準を満たせば比較的容易に事業を始められるようになりました。
トラック運送の需要もあり車両台数は増加。
大手家電販売店の家電取付配送・引越・大手スーパー店総菜配送等
1998年3月先代の経験もあり霊きゅう運送事業に参入。
トラック運送と霊きゅう運送の2軸でしたが
2011年11月トラック運送を縮小。
札幌市内、近郊の葬祭業者と業務提携。
現在に至る。
所有車両(2026年4月現在)
センチュリーリムジン霊きゅう車:1台
バス型霊きゅう車:大型バス型1台、中型バス型2台、マイクロバス型4台
ハイエースコミューター2台、レジアスエース2台、アルファード2台
ヴェルファイア3台
2026年度は中型バス型1台、ハイエースコミューター1台を製作中
代表取締役 渡辺 洋幸
経 歴
2000年 北海道工業大学 電気工学科 卒業
卒業後は札幌市内の音響機器・電子制御機器製造会社に入社。
電子回路製作、電子回路設計、木工・金属製品の設計等の技術職を経験。
2007年に30歳で父が経営する共栄通商に入社。
整備管理者、運行管理者、常務取締役を経て、
2019年8月代表取締役に就任。
前職の技術を活かし霊柩車両の製作をする。
2026年4月ハイエースコミューターの霊柩改造を進める。



